野郎共、お仕置きの時間だ

なんのこたぁないダメ強化人間LayeⅡ(らいつー)の独り語散るgdgd生活ブログ なまはげだって少子化で寂しいんよ。

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Dassault Rafale C〝Aile Blanche〟/ACE CORPORATION

らふぁー

というわけで約20日ほどかかりましたが本日にて完成。
「1/48 ダッソー・ラファールC」、疾風の名を冠するフランス製オムニロール機でございます。
これまでヨンパチで作ってきたミラージュF1、ミラージュ2000の血統を受け継ぐダッソー社の真打。
紆余曲折ありながらも何とか完成にこぎつけました。いやはや、ハウツーですらない記事まで書いてしまってこれで出来なかったらどうしようとかあわてふためいていて落ち着かない毎日でしたが、なんとかそれなりのものにはなったようです。

メーカー「エースコーポレーション」は聴き慣れない方も多いでしょうが、どうやら調べてみるとRevell社のものをよくOEMしているらしいです。確証はありませんが、このラファールももしかしたらRevell社から今度再販するものと同じ内容かもしれません。
個人的には成形色が黒で「?」と思ったのですが、最小限の着色でそれなりに映えるのでライト向けかもしれませんね。キットは全体的にカッチリしていて、合い合わせもよくデカールも良質で、安定していてかなり満足できる内容でした。

らふぁ2



カラーはガイディングを完全無視して、「ACE COMBAT ASSAULT HORIZON」でカラーメイキングしたいわゆる俺塗装ものです(恐らく原型はラファールA、トリコロールの試作機と思われるカラーリングです)。デカールはやや配置を変えたり、余所から持ってきたものがあったりします。オンライン対戦でファルクラムと共にかなりお世話になった機体であります。

気に入っていた色だったのと、模型にするならどれにしようか?となった時に周りの色んな方から「これ!」と言われていたものだったので、我ながら達成感はかなりのものでした。


Rafa4.jpg

さて随分間を置いてしまいまして、機体の話から。
1980年代に西欧諸国は、次期戦闘機開発計画を打ち出します。これが現在の、殆ど兄弟機といっていいEF-2000タイフーンの起源でありますが、そのプロジェクトECAに参加していたフランスとしては気に食わないことが幾つかありました。当時唯一カタパルト型空母を保有しており、どうしても艦載機(具体的にはシュペルエタンダール)の後継を必要としていたのと、自国の産業の要ともいえるエンジン部門を採用を蹴られると国内産業に潰滅的ダメージが出る事でした。
結局フランスは自国利益と主張を守るため妥協せず、このプロジェクトからは脱退。残りイギリス、スペイン、イタリア、ドイツの四か国がフランス抜きでタイフーンの開発を進め、フランスは独自戦闘機の開発に着手。
単独での開発は費用などがかさばるものの、国家間調整を必要としないため思ったよりも開発は軌道に乗り、遅れがちなEU諸国を尻目にぐんぐん製作を邁進させていくのでありました。

rafa5.jpg

こうして生まれた新鋭戦闘機は「疾風」を意味するRafaleの名を冠し、クロースカップルドデルタ翼にカナード翼という、タイフーン、グリペンに通ずるヨーロピアンスタイルを踏襲しています。
無尾翼デルタは本来低位置に配置するケースが多いのですが(例としてはミラージュ)、大型兵器を搭載し地上でのクリアランス確保のため中翼をとられています。
これは組み立ててびっくりしましたね。F-106、ミラージュ等デルタ翼は低位置と思い込んでいたものですから、作っていて一番気になった部位です。
機首から流れるような三角形を描いており、機首の下にぴったりとはりつくようにエアインテークが配置、続いて主翼付け根の延長、やや上方にカナード翼を配置しており、独特の構成となっていながらも、タイフーンにはない優雅なラインは非常にフランス機らしいものとなっています。
カナード翼は前作「ミラージュ2000」のストレーキ配置、それからミラージュ3各派生機及びクフィルの蓄積データをフィードバックした結果採用されたもので、これによって速域ごとに大幅な運動性向上を目指し、維持旋回率はMiG-29ファルクラムに匹敵するものとさえ言われています。
1986年にデモンストレータ機ラファールAがファーンボローでその性能を遺憾なく見せつけると、1990年までには艦載運用実験もそつなくこなしています。艦載機としての運用が重視されている以上、機体、エンジンの小型化が図られており、シュペルエタンダールよりも低速で安全なアプローチが可能な事も証明。

ところがどっこい、万能戦闘機も予算というやつにはかないません。(っていうか、これまで紹介した全ての機体に通ずる課題ですよね。最新技術の結晶、機械の塊ともいえる飛行機である以上避けられない命題です)
結局空250、海80の配備予定が234、60にまで削減されました。あれ、あんまり減ってないぞけっこう粘ったんだな。
ちなみに空軍に複座機が多いのは、マルチロール(複合任務)に際しては複座の方が効率的だと判断されたからとのこと。海軍仕様が単座陸上機が複座と、ちょっと不思議な戦闘機でございます。

rafa6.jpg

フェチい人にはたまらんらしい機首ライン。
この通り、ハードポイントは豊富で多彩な兵器を搭載できます。

このラファール、海外進出もミラージュ譲りで積極的に行われておりますが、いまだに正式な採用を取り付けた国はフランスを除きインドのみにとどまっております。空自F-xにも一時期候補機のひとつではないかと噂されましたがダッソーも空自も別に乗り気ではなかった様子。
もともとミラージュ自体がアメリカブランドの干渉を受けない、米ソどちらの陣営の影響力も受けたくない中東諸国や南欧に精力的に売り出されておりましたが、今回のラファールは独自規格から設備環境をフランス製のものにしなくてはならず、性能こそ高いものの値段も高価。つまるところミラージュを導入していなかった国には高いハードルとなったわけです。そこかしこでEF-2000やグリペン、F-16と未だ競争しておりますが、予算に余裕がなくMiG-21やF-5といった小型の旧式機を更新したいだけの国々には本来些か手の届かない買い物でありましょうか。

それだけにこの間のインド採用の方は衝撃的なもの。
今手元にある、J-Wings2012年版5月号の特集によると、インドが運用していたMiG-21は老朽化が進んでおり、とても戦闘が出来る状態にない機体が殆どであったのもさることながら、隣国パキスタンがアルカイダ関連のアメリカの動きを支援し、以前核不拡散防止条約署名を渋ったパキスタンに課されたF-16禁輸措置撤廃をアメリカが決定したことが大きいとされています。
隣国がF-16を手にすれば、ますますMiG-21では太刀打ちできません。そして同等の機体を手に入れても互角までしかならないとなれば、より上位の機体を調達するほかないのでしょう。これによってMCRAにはJAS-39グリペン、MiG-35、タイフーンをはじめとした最新鋭の上位機種が並び、ミラージュ2000の追加充填よりも優先してラファールが配備されるという決定にあいなりました。

インド側に予想されていた選定の条件としましては以下の通り。
・アメリカ兵器は干渉を受けるので避けたい
・近々想定される、中国との交戦時に打ち勝てる機体が欲しい(J-10、J-11=Su-27等)
・MiG-35は航続距離の不足ほか、供給源の一元化になるので外れる可能性大
・グリペンは経済的利益にならない
・F-16はパキスタンに配備されているので避けたい
・航空軍の要求通り、核運用能力が優先事項
以下今年度の記事より
・燃料費が安く、整備もしやすい
・EF-2000より(僅差で)安価だったこと
が決定打となりました。


これでF-16関連の問題が一気に浮上したので、高級機を購入せざるを得なかったわけですね。
他クェート以下中東諸国でもインドの購入を皮切りに運用を検討している国家が多数ありまして、今HOT!な機体なのです。

Rafa7.jpg

ふぅ。

しっかししゃべることねーなこの飛行機!
いやね、歴史がまだ浅いんです。実戦経験も多くない。ですので採用採れてるかどうかとか政治がらみ、国際情勢がらみの話題ばっかりになってしまうのです。ほんともしかしたら強いよ!カッコイイよ!高いよ!って三つ声で終わってしまうんですよ、この記事。あ、それでいい?失礼しました。
いまだ僕の中ではEF-2000は質実剛健、堅実実直で堅物なドイツ男のイメージ(CV乃村健次)と同時にラファールはちょっとお高いフランス女のイメージ(CVくぎみー)といった脳細胞侵蝕が止まりません。
ラインがほら、ね、女性的ですよねラファールはね。もうそんなんでいいと思うよ、うん。

やーでもどっちかっていうと、きたえりっぽいかなー。
何の話をしているんですかね僕はね。


Rafa8.jpg

さて、ラファールにはいろいろと売りがあるのはすでに述べた通り。地上攻撃能力においても制空戦闘においても、一部の圧倒的機体(主にF-22)を置いておくとトップクラスの水準でありますが、MiG-31でも述べたパッシヴ式フェイズドアレイレーダー他、高度な戦術リンクシステム、また各種センサー類の膨大な情報を統合化して逐次パイロットに最適な情報をのみ表示するセンサー・ヒュージョンシステムにより優れた情報戦能力も保有しております。これはパイロットが行う情報吟味から負荷を削減すると同時に、戦うべき相手が誰で何処にいるのかをすぐさま伝達する現代戦に不可欠なシステムなのです。ぶっちゃけてしまうと聖徳太子の耳みたいなものです。
また現代では、テロとの戦いといわれるように多国籍の戦闘機が協働し、目まぐるしく変わる状況に対応できなくてはならない作戦も浮上してきました。こういった作戦でもラファールは同じユーロ圏戦闘機のみならず、アメリカやその他の国家とも過不足なくデータを交換し適切かつ潤滑な作戦行動が行えるように作られている証左ともいえます。
ほか偵察ポッド、対地巡航ミサイルSCALP-EG、対艦ミサイルエグゾゼも搭載でき、その運用能力たるや「全」を意味するオムニロールの名に相応しい機体といえましょう。疲れた。

rafa9.jpg

今回のまとめ/組んでみて

はー。今回はなんか頭でっかちな話ばかりになってしまいました。
関連記事は確かにあったんですが、こう、読んでらんね。兵器の運用能力がアババー開示されたスペック情報によるとアババーって、もうちょっと分かりやすい逸話とかおバカ話はないのか!ないですか、すみません。
とっても真面目な戦闘機でした(いや、こうヘンな裏話が全くないという意味です)。

長く使う道具はこだわったほうが良いとは言いますが、機体寿命も性能も高いラファールはそういった高級志向品といって差支えなさそうです。ところで僕は昨日一昨日あたりからエアブラシの調子が悪く、ちょっとリペア部品が無いか問い合わせてきます。

キットに関してですが、ACEの気質上Revell金型を運用している可能性が高い、とだけ言えます。
キットは合い合わせがよく、デカールも使い易く、特に問題点の無い素晴らしい内容でした。久しぶりに、こんな問題の無いキットを作った気がします。あいやハセガワのでも作ってろよと言われたらグーの音も出ないんですが。
内容自体は個人的に89点くらい。あれだにゃー。エンジン指定色もさることながら値段だな、一番のネックは。
ラファールってゲームとかではよく見るんですが、実際にキットになっているのはRevell社、イタレリ社、ホビーボス社と、このRevell社のキットをOEMしていると噂のACEくらいでしょうか。本家エレールも以前は発売していたそうですが最近はとんと見ません。作ったのは初めてなので、思ったよりシャープで(特に機首やカナードが)スマート。うっそぉんもっと丸っこいイメージあったのに、と思っていたんですが組みあがってみるとなんともまぁ見事にラファールです。おみそれしました。
Rafa10.jpg
特徴的な機首、エアインテーク、キャノピー、カナードから主翼までよくデザインを捉えているなと感心します。

色に関しては冒頭で述べた通りにエースコンバットゲーム中で僕が勝手に着色した機体色を再現している無茶苦茶塗装であります。紫は(ボークスのクバルカンバング作った時の余り)ブルーバイオレット、水色はスカイブルーに灰色と白を混ぜて落着きを出してみようと錯誤しました。
っていうか、全部手作業なのでいまいちずれているところもありますがご容赦ください。
僕の中ではファルクラムから乗り換えのアサルトホライゾン第二期主人公機体(?)という位置づけかな。オンラインでブイブイ言わせたものです。

Rafa11.jpg

キャノピー、機首接着はスムーズにいきましたがアホ毛こと給油管にしばしてこずりました。
またラファールA(トリコロールのカラーリング)はセンサー類が無く、マーキングも実機と異なるので、既存のデカールではいまいち齟齬が出るため、イジェクションシート・コーションはやや上面に配置しております。確か尾翼だかもミラージュF1の余りを使ったりなんだり。もう適当。
むしろ、成形色が黒なので漆黒のラファールCを作る際、或いはあまり塗らない際にはそれなりの出来になるという点では、入門向けのヨンパチかもしれません。パーツ数は140前後と、まぁまだ善良的な部類ではあります。
塗らないでそれっぽい、という点ではイタレリのF-117や殲20にはかないませんが。

製作苦労話は散々道中の記事でやったので、今更することもないですね!w
とまぁ、僕は普段こんな具合で四苦八苦しながら模型を作っております的な。
Rafa12.jpg
なんか撮影し始めてから気が付いたんですが、アングルに困りますこいつ。

Rafa13.jpg
つーん。
下のF-22は誰がいつ作るんだかまったく定まってない。

Rafa14.jpg
背中向けててもおふらーん

Rafa15.jpg
えいっ
pic106.jpg
ちょっと水色が濃すぎましたね。

Rafa16.jpg

武装は左から、R550マジック、SCALP-EG、増槽、さらに真中には偵察ポッド。
MICAもついてきます。今回は使用していませんがまだフランス機を作る時には。
武装は充実していました。

Rafa17.jpg
奇しくもデルタ翼しりとり。
でけぇぞF-106。
次は奇しくもカナードしりとり。

Rafa18.jpg
ダッソー桃源郷の誓い。もういっそヨンパチフランス機で埋めてやろうか。
今さら気づいたんですが、ギリシャミラージュF1パッケージ裏にカラーガイドありまして、僕が作ったのより灰色で、泣いた。
もういいんです。ミラージュF1は水色なんです。
こっちの方がカッコいいだろ(暴論)

Rafa19.jpg
というわけでエースコーポレーションよりラファールでした!
次はこれ!
senn20.jpg

でろでろででん。

senn20 A

去年軍事板を騒がせたアイツがやってきます!
このゴテゴテしてて不気味で美意識の欠片もない形状!胡散臭さ全開のカナード!たまんねー。
なんだかSu-27の時に傑作と言わしめたトランペッターらしからぬ初心者殺し満載の機首だったんですがそれ以外は概ねいい感じです。あとこれが2900円ってちょっと……って感じです。完全に旬の値段というか、機体のネームバリューですよねこれ。
もういろいろ適当に作るのであんまり期待しないでください。まずはエアブラシ修理しねぇとな!

もちろん当局に消されないようカッコよく仕上げます!


ラファラファ

らふぁー4

なんかテンションあがって実家の工場の屋根に上って未明に撮ったんですが手摺とか老朽化してて割と危なかったので命を大事にします。

以下いつものおっきいの。

らふぁるんこ

らふぁるんこ2

Rafa1.jpg

らふぁるんこ5



らふぁるんこ4







ちなみにエイルはフランス語で翼、だそう。あのエレメンタルジェレイドのあの組織。なんだっけ、そう、アークエイルのエイル。
ブランシェは白、だそう。モンブランは砂糖振りかけっから白い山で、Mont Blancなんだって。ほへー。
フランス語文法わかんね、という今日の結論。
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  1. 2012/09/04(火) 20:07:58|
  2. プラモデル・フィギュア・ホビーの話題(完成したやつ置き場)
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<大戦期のフランス空軍ってなんか影薄い | ホーム | たまには作り方の話を4>>

コメント

No title

おおーカッコイイ! カナード付近の紫が良いアクセントになっていますね。
イタレリの1/72ラファールC01も成型色黒でした。
  1. 2012/09/06(木) 01:06:55 |
  2. URL |
  3. どろ美 #-
  4. [ 編集 ]

No title

どうもありがとうございます。個人的にこの機体は紫と白が決め手だなと思っていたのでいい感じになっていると言っていただけるとやはり嬉しいです。
Revell金型か否かと思うと、そういえばRevell、B-2ステルスボマーのキットも成形色が黒でこちらに近い感じが致しました。イタレリもですかー。
普通に組む分には全く問題ないはずなんですが、真っ黒から真っ白にすると考えるとキットを開くたびに憂鬱になったのを思い出しますw
  1. 2012/09/06(木) 15:00:10 |
  2. URL |
  3. La #-
  4. [ 編集 ]

No title

ラファールって見る角度によって、スマートに見えたり、デブに見えたり、面白いですよね。

にしても、相変わらず早い製作ペースで羨ましい…。
現在自分は、同時に何機か進めてるのですが、変なキットに手を出したばかりに、製作ペースが捗らず、モチベーションも下がりぎみです。

そういう時は無理に作らず、映画なんか見てます。

そのうちに作りたくなったら、急にペースがあがって完成品が増えるかも。
  1. 2012/09/09(日) 23:56:39 |
  2. URL |
  3. foxbase_alpha #-
  4. [ 編集 ]

No title

本当に持ってるイメージがいかに曖昧だったかがよく分かる不思議な形状をしています。特に後ろから見たらデブで目も当てられないですね!
foxさんってこうレベルとかハセガワとか手堅いキットを好んでサクサク組んでらっしゃるイメージがあるのですが、ヘンなキットというと気になります。完成楽しみにしてますよ!

複数制作ってモチベ管理がネックですね。僕もなんか組みかけのメルカヴァとかあるんですがいまいち気合が入らず……無理に作るよりはやる気ある時に作った方がいいと頭では分かっているのですが。
映画で見知った機体が活躍しているシーンを視たりしてモチベが燃え上がるというのは非常に良く分かりますw
  1. 2012/09/10(月) 10:44:30 |
  2. URL |
  3. La #-
  4. [ 編集 ]

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