野郎共、お仕置きの時間だ

なんのこたぁないダメ強化人間LayeⅡ(らいつー)の独り語散るgdgd生活ブログ なまはげだって少子化で寂しいんよ。

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たまには作り方の話を

どうも、Laです。
Raファール制作中です。

どうも最近、絵師さんやゲーマーな人らのツイキャスを見て「僕は施せるものがないからなぁ」と嘯いていたら、「じゃあほら、模型やってるしハウツーじゃないけど私はこういう風に作ってるよ的なものを載せればええんでない」と言われたので、ちょいとたまには詳しく喋ることにします。
作業風景はこの三下のLaのことですので、なにぶん至らないところというか醜態をさらすともいうか、ミスだらけで見てらんない事も多いかもしれませんが、飛行機模型を難しいと思ってなかなか手をつけられない人の背押しが出来ればな、などと。(ダチョウ倶楽部ではありません)
こんな無器用でも作れるんですからなんとかなるもんです。むしろテクニックとかではなくて、当たり前だけど大事な事をメインに話したいな。
たぶんここを見てる大部分のお兄様方には「そんなん知ってるよ!」と突っ込まれるでしょうが。



F-106 19



ってキットがこれかよ……。
タミヤとかハセガワとかそういうのにすべきだった。
エースコーポレーションは韓国のメーカー。最近というか、去年の夏ぐらいから良く見るようになりましたが輸入周期は非常にロー気味。
F-14、F-35などカッコいい機体も多いのですが1/144だったり、1/48を出したと思ったらこのラファールだったり、何とも一筋縄ではいかないメーカーのようです。出来はよさげ)


8/17 作業一日目

pic75.jpg
(離型剤があるから中性洗剤で洗うとかそういう話もありますがだいたい箱を開けたらやること)まずニッパーを入れて行くわけですが、この時ゲートを残したまま切り離します。
そのままランナーから外そうとすると抉れてしまうからです。
こうして切り離した後で、細かく切り分けていき、最後はデザインナイフで擦ってから、やすりをかけていきます。手間はかかりますがこうした方が切りやすく、キットに傷が出ないのです。
ガンプラと違い、制作時への配慮はまだまだされ難い飛行機模型は、こういった細かな作業が見栄えを大きく左右してきます。
なにぶん僕が苦手な作業でございますが、見えるところだけでも少しずつ処理していきます。
主翼は大きく上下に分かれているケースが多いので接着するわけですが、この前に擦りあわせて場所をしっかりと確認します。この際に余り強力な粘性を持つ接着剤を使用してしまうと、外が白化してしまう事がありますので、Mr.セメントなど流動的なものをお勧めします。
端の方は液状の、中の方は粘り強い接着剤を使うのが理想的です。
ただ、主翼下にはパイロン(武装を牽引する装置)を装着するための穴がありますので、これが接着剤で潰れないように注意する必要があります
潰れてもピンバイスで再度穴を開けなおせますが、やりすぎると主翼に傷が出来てしまったりするので最初から潰さないのがいいでしょう。
胴体を接着する際はピンバイス指定の穴を開けるキットも多い(特にハセガワ製)ので、よく確認してから接着します。

説明書ではコクピットから作るのが殆どで、ラファールもそうなのですが、今回は全体に通じるお話として切り離し、接着の話でした。


pic78.jpg
このキットは合いが良く、また主翼も動翼ラインに合わせて上下面があるので、さして困ることはありませんでした。
ただ手元のMr.セメントが全滅しているので、粘性の高い接着剤しか残ってないのがががが。
まだコクピットとカナード翼を入れていないので、接着はできません。しばらくはイメージを掴む作業ばかりです。

pic76.jpg

次に、キャノピーの裏面(内側)をマスキングゾルで塗り塗りします。
こうすることで裏面に汚れが入らないようにするんですね。
僕みたいに無器用ですと、ポトッて落としたり指で触ったりしてすぐ埃や指紋がついてしまうのです。
ですが初めにこうしておくと最後ひっぺがすまでそういうことがありません。アバウトでいいので、全体に塗っておきます。
マスキングゾルは表のキャノピーラインにも使えます。マスキング漏れの出にくい素材なので、デザインナイフとの合わせ技でうまくマスクしたいところだけを残していきます。

pic80.jpg

また、複雑な迷彩になると必要なのは、マスキングのラインをどう描くかです。
これもフリーハンド、直吹きなど色々ありますが、オーソドックスなのを。
説明書の一番裏面に乗っている三面図を定規で計り、コンビニのコピー機などで拡大コピーします。
ハセガワのキットは親切なもので、「この図面はプラモデルの○○%コピーです」と書いてあります。
例えば以前のハリケーンだったら、全長は9.8m。キットは48/1なので20.41cm。図面は9cmジャストなので、コピーは226%倍率となります。
だいたいでいいので、コピーに沿ってデザインナイフで切り取って……

pic82.jpg

こんな感じに。タッチアップすると

はりこ3

こんな具合です。
今回ラファールは試作機のラファールA仕様のラインを再現するので、三面図を要した細かなマスキングは要りません。

pic77.jpg

ここまでに使う道具はこんな感じ。高いのはせいぜいニッパーくらい。他は数百円でそろいます。
道具投資が高いなどといいますが、キットはそんなこだわらなければ値段はりませんし、僕もこの中で何度も変わってるのはデザインナイフ(四本目)と接着剤(3X本目)なので、こんなものでしょうか。ナイフ、ニッパー、は終始使っているので、いいものを選んで損はありません。接着剤は自分に合うものを模索する必要がありますが。
奥の流し込みセメントは蟻さんに紹介していただいたもので、合わせ目にすっとしみこむ優れもの。
接着ミスしたパーツも溶解させて剥離させられる便利なアイテムです。
「X3G」はこの間買った強力な接着剤。胴体を接着するときに便利です。オレンジの方はMr.セメント。流動性で殆どの局面で使えますし、細かいパーツが得意です。
マスキングゾルは幾つかありますが、NEOはちょっと面倒くさいのでこの青い瓶(改)がおすすめ。
デザインナイフで切り取れるので、キャノピー作業にうってつけ。

pic79.jpg


最後に、はじめてのキットはどんなのを買ったらいいの?というお話。
1.はじめたてで3000円もするのはちょっと勇気がいるし、失敗が怖い。組み立てもうまくいくか不安だし……。
そんなあなたにオススメなのが、タミヤウォーバードコレクションです。
1/72でお手軽なこのキット、だいたい700~1200円(定価は高く見えますがお店にならんじゃうとこんなもんです)で世界中の戦闘機が手に入ります。タミヤ謹製のものと、イタレリ(イタリアの老舗模型会社)とのOEMの二つがありまして、このSu-34のようにパッケージがプラモデルのものはイタレリ製が多いです。
どの機体がどんな感じなのかは、2チャンのレビューが詳しいです。
あとどろ美さんも昔初心者講習していた。
F-22、ハリアー、F-16をはじめタミヤ自社製品ラインナップ外のメジャーどころが揃っておりますが、なんか晴嵐とかジャギュアとかスーパーセイバーとか妙な機体もリリースしているので、侮れません。
安い上にパーツが少なく、タミヤ製なら合いもいいし、イタレリ製でもSu-34とかフォルゴーレ正直道具代より安上がりです。


これは機体を厳密に選ぶようになってからの話ですが、当然ながら原則的には機体を運用している国の模型会社はリサーチ密度が高く、再現度が高い(或いはそのメーカーしかリリースしていない)事が多いです。

例を出すと、
タミヤ:第二次大戦日本軍機
ハセガワ:大戦機とF-1、F-2をはじめとした空自機
トランペッター(中国):J-20、J-10など中国機
ICM(ウクライナ):MiG-25、MiG-31などソ連機 最近の目玉は超速輸送機Tu-144
アカデミー科学(韓国):ROKAF T-50
ホビークラフトカナダ:CF-105アロー(カナダの迎撃機で、このメーカーだけがリリースしています)
イタレリ:フォルゴーレ(ハセガワ以上の精度)
エデュアルド/KPモデル(チェコ):前者は決定版MiG-21やL-39アルバトロス練習機、後者は珍しいSu-25で有名

など、国ごとの特色が色濃くメーカーに出ます。
日本のキットはバリエーション豊かで精度もよく値段も手ごろですが、何より組みやすいのが特徴でしょう。
Su-25や今回のラファールなんかは殆ど海外キットしかないので、根気よく好きな機体を作りたいという方は恐れずに手を伸ばしてみるといいかもしれません。
まぁ、「自国戦闘機は気合が入る」と覚えておくとだいたい該当します。

2.ハセガワ

タミヤと双璧をなす、日本屈指のスケールモデルメーカー。
え?フジミ?なにそれ?
(本当の事を言うとフジミもいい製品がありますし、パチ組出来るキットが出てたりするんですが、1/65 F-15E騒動から音沙汰なし……)

精度もよく、合いもよく、そして何より値段が安い。大型スケール/大型機はボリューム満点の再現度で、Su-33をはじめ新造金型を出すたびに傑作を生み出すメーカーです。
よく
タミヤ愛好者からは高級品と言われますが、こちらも小箱なら800円程から1/72が買え、色々日本製らしい出来なのですが何よりもランディングギアが丈夫で、折れにくい。海外模型ばかり触るとこの点はもう神様にみえます。
僕のおすすめはハリアー2。パーツが少ない割には凄まじい再現度で好感が持てます。色も分かりやすいですし。

3.エアフィックス

イギリスのメーカー。
イタレリと同様、海外キットの中でもかなり安い部類であります。600円ほどから。
ラインナップはスピットファイアをはじめタイフーンまでの新旧英国機、同時に彼らにとってヒール役であるBf-109、またゼロ戦なんかも立体化している珍しいメーカーです(ドイツ機は多いですが日本軍機はICMとサイバーホビーくらいですので、海外模型でラインナップにあげられるのはかなり珍しいです)
プラは塗りやすく、柔らかいので成形がしやすいのですが、ギアは比較的頑丈となかなか侮れません。
1/48シーヴィクセン、TSR.2など、エアじゃないと出せないっていうキットも多く、個性的なメーカーです。


8/18 作業二日目

pi87.jpg

モリモリ作っていきます。
カナード翼は頑丈なタイプでしたが、薄い!
こりゃ塗ってから作るべきか、作ってから塗るべきか悩む。
最終的に、「機体ラインに沿って三色配置されてるんだから作ってから塗ればよくね」と合点し、思い切って作ってからにします。

このように、機体によっては非常に面倒くさいパーツがあるので、先に何処がめんどくさそうか想定しておくのもミスをしないうえで大事なポイントです。
例を出すと、接着しなくてはならないカナード翼(イタレリSu-27B2、ズベズタSu-37)や、張線(WW1頃の複葉機)、外からエアブラシの届かないエアインテーク(先に中を塗った方が良い)、ノーズキャノピー(ランカスター重爆、B-17など大戦機の爆撃機に多い機首部に複雑なラインが入った風防)などなど……

作ってから「あ!やべぇ!」なんてこともけっこうザラですので、工程を意識して、組み立ててから手を回せない面倒な個所は別個で終わらせるのが吉かもしれません。


pic88.jpg

まだ日本語版のムックなどがロクに出回っていないラファールですが(グリペン、タイフーン、ミラージュってきてるからそろそろ欲しいんだけどな)、さいわい「J-wings 2011年5月号」に特集があったので、イメージを固めていきます。
僕の場合資料本などは、各部を再現するというよりもイメージを固めたりモチベを上げたり、機体色を参照にする程度なので、J-wingsの記事だけでもかなりありがたいです。今回はこのラファールA(トリコロール色の試作機)
をモチーフに、独自配色で作っていきたいと存じます。

指定色がガイアカラーでしたが、なんかもう面倒なのでMr.カラーでネービーブルー+ダークシーグレーを混ぜてふきふき。
計器はフラットブラック+ホワイトを3:7。
イジェクションシートをフラットブラック。
ベルトをオリーブドラヴorダークグリーン。
最後に全体にネービーブルー+スティールを吹きかけ、色の違いを大人しくします。
(ずぼらなもので、エアブラシは最初と最後だけ。あとは筆でやってます)


pic86.jpg

こんな感じ。
正直、僕はコクピットが本当にドヘタクソなので、こうやってごまかしごまかしやっています。
今回も「まぁ架空機色だしそれっぽければいいや」程度の認識なので……参考とかにはならなくて申し訳なし。

あと、今回プラ色が真っ黒なので、そのまま白を吹いてしまうと隠蔽しきれずに負けてしまいます。
なので、全体的に少しずつくらい色から明るい色に吹いていって下地をならし、最後に白を吹く方法をとらせていただきます。そのために、余った塗料を胴体に吹いているのですね。
下地を立ち上げながら、最後に白を吹いた時に白一色にならず影が入るように、という狙いもあります。

MiG-25U 9
うまくいくとこんな具合になるわけです。
パネルラインに適当に吹くだけでも効力はあります。
また、最終段階で似たような色を何色も作り、同時に少しずつ着色をずらして、パネルラインに沿って色を使い分けてもほんのりそれっぽくなったりします。
これらは全く別の色を使う訳でもないので、失敗したってすぐに戻せるので安心です。
まぁ、というわけで僕は最後まで、下地が本当に汚いので本来はあまりお見せすることが少ないと思います。(出来上がったのも汚いよ)
また、何度も何度も吹くために層ができ、ボテッとした出来になってしまったりモールドが潰れたりすることも珍しくありません。
こればっかりはもう個人的な好みとか作風の相談なので、僕はこんなやり方で、くらいの認識で。
と、昨日今日の作業はこんな感じです。

普段いかにこのLaがテキトーに模型を作っているかは非常に明瞭に分かられてしまいましたね!

これだけしゃべって失敗作になったらこの上なくダサいですがその時は笑い飛ばしてあげてください。

明日からは恐らく胴体接着、エンジンノズルの話になるかと思います。
ではばー。

8/19


pic89.jpg

今日はエンジンからです。
とりあえずシルバー吹きかけておけば無問題って……
pic92.jpg

あれぞ?けっこう黒い。
Su-27フランカー・F-15イーグルのようなエンジンカウルは一般にシルバー→スモークグレー→クリアーブルー・イエローで焼き目、と言われておりますが、それにしたって結構黒い。
インストではスティール……黒鉄ですか。

pic90.jpg

スモークグレーを薄めて吹いても余り実感は出ません。

pic91.jpg

スティールとスモークを交互に濃いめ。
まだまだ薄いかなぁ。
それっぽくなってればいいかな、と妥協しとりあえずここらで切り上げておきます。

pic93.jpg

胴体を接着。一晩マステで固定したのち、液状サフを塗って、換装したらごしごし。ラファールっぽくなってきました。
主翼・機首をくっつけて今日はここまで。
機首にはコクピット下からパテを詰め込み、100均のナットを詰めて重りにします。
僕がよくやらかしていますが、戦後のジェット機は重りが無いと後部に重量が行ってしまい、自立できなくなる=いわゆるしりもちが発生してしまうケースがあります。
そうなるととてもカッコ悪いし、一度接着したパーツを剥がすのは至難。最悪破壊すらあり得ます。しかもこれ、最終段階にならないと分からないんですね。
ですので、そうなる前に機首を閉じるときに重りを入れておくのです。
釣り具がいいとよく言われますが、ぶっちゃけ重りになれば何でもいいので、F-1の時は重りに困って〇〇〇詰めたな…市販のナットをパテで固定して詰めています。
ラファールは機首がすぼまっていて、大きい重りが入りません。一時期同じく100均のドリルの替え芯もやりましたが長すぎて汎用性が低かったので、小さめのナットを分けて詰めます。
(戦中の機体は機首が最初から上向きになっているものが多いので、指定がない限り積めない方がいいと思います)
個人的に今までミスった機体は

F-111C 2
MiG-25U 4mimimi.jpgトーネード2

こいつら。
特に定期的にここを覗いてらっしゃる方は前者二機でてんてこまいになっているのが記憶に新しいと思われますが、それだけ深刻な課題なのです。
そして、機体を挙げるともうお分かりかもしれませんが、この症状、デルタ翼、可変翼をはじめとした、模型化した際に重心が後部に集中しやすい機体に多いのです。
もう一つの共通点は機体全長の割に降着装置後輪が中部にある機体。これらは要注意です。
多少詰め過ぎるくらいでは前のめりになりませんので、どんどん詰めておきましょう。
今まで体験したものでも、きちんと重りを詰めろと指定してくるガイドとそんなの一切ないガイドがありますが、入れた方がいいです。保険みたいなものです。
今回のラファールですが、インストには書いておりません。小型ナット三つ+パテ重量で賄えるか分からず、これは出来上がるまで油断はできませんよ。

ちなみに一番指定量が多かったのは1/48イタレリトーネードの30g。F-106は指定がありませんでしたが、大ナット1つ中ナット二つ+大量のパテを詰めたのでうまくいきました。

pic94.jpg
今回の道具たち。
必ずしも必要でないこれらですが、あるといざというとき便利です。
ナットなんか50個も入って105円なので、コスパもいいですし。

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  1. 2012/08/17(金) 15:00:36|
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